清水 あいり(しみず あいり、1992年12月17日 - )は、日本のグラビアアイドル、女優、バラエティタレント。現在の芸名に変更するまでは、「平山 藍里」、「黒瀬 あいり」名義で活動していた。所属事務所はエムズワールド→ファンタスター→TRUSTAR。大阪府枚方市出身。
36キロバイト (4,395 語) - 2021年3月10日 (水) 15:24



(©清水あいり

関西弁あいうえお」「童貞を殺す空手」などの豊富な持ちネタや独特の笑いのセンスから「グラビア界の坂田利夫」の異名を取るグラビアアイドル清水あいりが15日、自身のYouTubeを更新。タレントイジリー岡田ゲストに迎え「絶対に谷間を見てはいけない緊急対談」を行った。


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■清水の谷間を見てしまったら罰金?

(©清水あいり

この日清水は自身の公式YouTube『清水あいりのおイタがすぎまんねんTV』にイジリー岡田ゲストとして迎え、「【エロは地球を救う】イジリー岡田さんを誘惑してみる」と題した動画を投稿した。

動画では、トーク中に岡田が清水の胸の谷間を見てしまった場合、1チラにつき1000円の罰金を徴収されるというシステムを説明。これには岡田も「ぼったくりYouTubeですね」と苦笑いを浮かべていた。


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■当時のエピソードを話すも…

(©清水あいり

対談の中で岡田は90年代の伝説のお色気バラエティギルガメッシュナイト』にも触れ、番組視聴率が冬季オリンピックに勝ってしまったことや、フーミンこと細川ふみえや飯島愛など一斉を風靡したレジェンドたちのエピソードを紹介。

しかし、そんなトーク中も清水の胸につけたカメラにより容赦のないチラ見チェックが行われており、身振りや仕草による巧みな視線誘導で次々とチラ見をゲットしていく清水。

さらには突然の尿意をカミングアウト、岡田の名前を噛んでしまい「イジリー岡ザ」と呼び間違えるなどのポケボケっぷりも発揮し、多くの笑いを生み出していた。


■久々のYouTube更新を喜ぶ声も

動画の視聴者からは「常になる笛の音に毎度笑えた」「ぼったくりYouTubeにめっさ笑いました」「俺だったら10万くらい徴収されてる」などのコメントが寄せられていた。

また、しばらくYouTubeの更新が止まっていたため「久しぶりの動画待ってました」「かなり久しぶりだったけど面白い企画だった」と再開を喜ぶコメントのほか、「ギルガメ話面白かったよ、イジリーさんの舌使い健在だね」「もう生で観た人は40代くらいなんだよな、懐かしい」と、当時を懐かしむ声も見られた。

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(文/しらべぇ編集部・びやじま

清水あいり、イジリー岡田とYouTube共演 「絶対に谷間を見てはいけない緊急対談」


(出典 news.nicovideo.jp)