高梨 瑞樹(たかなし みずき、1997年12月21日 - )は、日本のグラビアアイドル。ヴィスカエンターテイメント所属。 栃木県出身。 大学在学中の2018年に東京へ遊びに来ていたところを現在の所属事務所マネージャーにスカウトされ、同年7月1日にtwitterを開始し"高梨瑞樹
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 4月26日に放送されたABEMA「ウラ給与明細」では、グラビアアイドルの高梨瑞樹が“おっぱいインティング”に挑戦。寝転びながら全身を使って絵を描き、楽しむ様子を見せていた。

【動画】グラドルがおっぱいペインティングに挑戦!

 “おっぱいインティング”とは、東京藝術大学出身の現代アート画家・あおいうにが考案した独自のアート作品。筆やペンを用いるのではなく、絵の具を体に直接塗って用紙に抽象画を描いていくというアートだ。本編のABEMA「給与明細」で、あおいうにのアトリエに潜入していた高梨は、水着に着替えると“おっぱいインティング”にチャレンジ。「ウラ給与明細」では、その全貌が公開された。

 床に置かれた用紙の上でうつ伏せになり、体を動かして抽象画を描いていく高梨。腰をくねらせながら胸部を用紙に押し付け、桜のようなピンク色の絵を描いた彼女は、「すごく自由で、子供に戻った感じがします」と大喜び。指導していたあおいうにからも「体も絵の具まみれで綺麗になってきました」と称賛のコメントが寄せられた。

 一通り描き終えた高梨は「どうしたらもっと良くなりますか?」と質問。するとあおいうにが「唐揚げレモンをかけると美味しいじゃないですか? そんな感じで、アクセントがあるとより良い」と説明しつつ、抽象画に粗密感が出るようにアレンジ。出来上がった作品を見た高梨は「すごい一気に雰囲気が変わりましたね」と驚きの声を上げ、両手で作品を持ちながら「“おっぱいインティング”だと、手で独創的なものを考えて描くことができない私でも、それっぽくなる。めちゃめちゃ楽しい」と感想を述べていた。
ABEMA/給与明細より)
Fカップグラドル・高梨瑞樹が“おっぱいペインティング”に挑戦!「体も絵の具まみれで綺麗」


(出典 news.nicovideo.jp)