俳優の倉科カナが22日発売の雑誌「anan」2267号の表紙、バックカバーに登場し、年に一度の恒例企画・美乳特集でグラビアを披露。ファッショナブルにランジェリーをまとったバックカバーが公開された。


【写真】倉科カナ「anan」美乳特集でマシュマロバスト披露

特集は「私らしく、ボディポジティブでいこう! 美乳強化塾2021」。胸を慈しむバストマッサージやバストケア、最新ランジェリーカタログなどを取り上げる、年に一度の恒例企画・美乳特集、表紙&グラビアでは、多くの女性を惹きつけるマインド、そして見惚れるスタイルを持つ女性が登場し、バストを最大限美しく、輝かせるポージングで、毎年大きな話題を呼んでいる。今回、デビュー15周年というメモリアルなタイミングで登場したのがドラマ、舞台で活躍中の倉科。ポジティブに自分自身を抱きしめる…。メッセージ性のある本特集に相応しい笑顔と佇まい、そして美しいボディを披露してくれた。

◆倉科カナ、ファッショナブルにランジェリー着こなし

バックカバーでは大人っぽくファッショナブルな、 ランジェリーブランドの秋冬のコレクションを着こなし。

デザイン性の高さに定評のあるブランドにちなみ、 今回の撮影テーマはずばり “ファッション”。 ピンク色の壁や大きなランプなどが置かれたキュートな空間で時にポップに時にしっとりとした表情でランジェリーを身にまとった倉科の姿に注目。見る者を明るくさせる、生き生きとした笑顔やポージングに、現場でも歓声が上がるほど。それでもリュクスな色気が漂うのは倉科の持つ品があってこそ。ヘルシー、スウィート、 シック…様々な姿が楽しめる、珠玉のフォトストーリーとなっている。

インタビューでは、美しい下着をまとうことによる気持ちや佇まいの変化について、 自分自身を高めるためにいかに大事な役割を果たしているかについて語ってくれた。

また、公式サイト「ananweb」では、普段の下着選びのポイント、自身が持つ晴れやかな雰囲気の秘訣やデビュー15周年への思いなど、本誌未掲載のインタビューを届ける。

◆特集は「私らしく、ボディポジティブでいこう! 美乳強化塾 2021」

自分のありのままの姿と胸を慈しみ、愛する。ちょっとした意識改革をするだけで、コンプレックスがあってもそれが解消されて自分の胸に自信が持てたり、気分がちょっとアガったり…“ボディポジティブ”に発想転換することで、コミュニケーションもファッションも、いろいろなことがもっと楽しめるようになるはず。

そんな意識改革にサジェスチョンを与えてくれる識者のインタビュー(柏木由紀、浅田舞、丸山礼など)や、自分のバストのポテンシャルを活かすエクササイズ術、バストをもっと魅力的に活かすためのランジェリー、健やかなお胸を育てるための薬膳的スープのほか、ランジェリーブランドをスタートさせた長谷川京子のカラダ論など、胸の美と健康のためのメソッドを多角的に紹介する。(modelpress編集部)


【Not Sponsored 記事】

「anan」2267号(2021年9月22日発売)バックカバー:倉科カナ(C)マガジンハウス


(出典 news.nicovideo.jp)