7月26日に放送されたABEMA「ウラ給与明細」では、グラビアアイドルの徳江かながデリバリーヘルスのスタッフ業務に挑戦。予期せぬハプニングに見舞われながらも奮闘する姿が公開された。
【動画】グラドルが風俗店のスタッフ業務で大苦戦

 本編のABEMA「給与明細」で、今年6月にオープンしたばかりのデリバリーヘルス“コロナ不況女子”へと潜入していた徳江かな。デリバリーヘルスの業務内容を初めて知ったという彼女は、スタッフとして電話対応にチャレンジした後、ローションやボディーソープ、うがい薬を入れるためのボトルの購入へ向かうなど、様々なスタッフ業務に挑戦。「ウラ給与明細」ではその全貌が公開された。

 「絶対に外に出たくなかったけど、買い出しに行くことになりました」と語った徳江は、事務所の外に出て近くのディスカウントストアへと直行。だがお目当ての空のボトルは売っておらず、「ぴえんぴえん」とうなだれながら事務所へと帰社。「ボトルがなかったんですよ」と報告することになった。その後、事務所でボトルにローションを入れる作業にチャレンジ。するとローションがこぼれてしまい「めっちゃ垂れた」と焦り気味に対応。周囲のスタッフに「大丈夫です。それ99%やっちゃうんで」とフォローされていた。

 約10分かけてローションを詰め終わった徳江は、今度はデスクで“店長ブログ”の更新に挑戦。「全然得意じゃないです。文章得意じゃないんですよ」と語り、慣れない様子でキーボードを打っていると、「パソコンはあまり使わないんですか?」と周囲からツッコミが。「バレました?(笑)全然使ったことがない」と告白しつつ、「こんにちは!1日店長のかなです!」「今このようなご時世で困っている方も多いと思いますが、一緒に頑張りましょう!」と元気溢れる内容のブログを作成していた。
(ABEMA/給与明細より)
現役グラドルが風俗店のスタッフ業務に挑戦 買い出しからブログ更新まで悪戦苦闘


(出典 news.nicovideo.jp)