7月20日放送の文化放送『レコメン!』にて、日向坂46・加藤史帆が、先日乃木坂46を卒業した松村沙友理とのエピソードを語った。


番組内では、
リスナーメールにより、ファッション誌『CanCam』9月号にて、同誌の専属モデルの加藤、松村、乃木坂46山下美月3人の共演が好評だった「坂道三姉妹」というシリーズ最終回を迎えたことが取り上げられた。

さらに、加藤が撮影の途中“大号泣”してしまい、インタビューが中断されたらしいというエピソードもメールで明かされると、加藤は、「そうなんですよ」「『坂道三姉妹』っていう企画が最後っていうのを、ずっと知らずにその日撮影してて」と切り出した。

続けて、「インタビューの時、やっと松村さゆりんご姉さんが最後って知った時、やっぱ大好きな先輩なので、ちょっと悲しくなっちゃって、涙出ちゃいましたね」と経緯を明かし、「でもまぁ、すぐおさまりました」と振り返った。

また、松村については、「結構悩んでる時とか相談乗ってくださったりとか。ホント姉さん的存在で。優しい方です、ホントにりんご姉さん」とコメントした。

日向坂46加藤史帆、松村沙友理との撮影で泣いてしまった理由を明かす「ずっと知らずに…」


(出典 news.nicovideo.jp)


加藤 史帆(かとう しほ、1998年〈平成10年〉2月2日 - )は、日本のアイドル、ファッションモデル、ラジオパーソナリティであり、女性アイドルグループ・日向坂46のメンバー、『CanCam』の専属モデルである。東京都出身。身長160.5 cm。血液型はA型。
45キロバイト (5,649 語) - 2021年7月22日 (木) 10:13