グラビアアイドルの高崎かなみが14日、オンラインでファースト写真集『カナミノナカミ』の記者会見を開催し、ランジェリーカットがお気に入りと明かした。


【写真】“無敵のグラドル”高崎かなみ、圧倒的美ボディ



◆高崎かなみ、初写真集完成で「本当に心から嬉しい」


同作では、2018年にグラビアデビューの高崎が沖縄を舞台に、正統派な水着姿、しっとりと艶やかな姿、そしてこれまでに一度も見せたことのない限界ショットにも挑戦している。

ファースト写真集の発売日を迎え、高崎は「写真集を出すことがずっと私の中で夢だったので、こうやって夢が現実になって本当に心から嬉しいです」と歓喜。完成した写真集を見た感想を尋ねられると、「自分で言うのもあれですが、完成度が高くてびっくりしました」と声を弾ませた。自己採点は「120点」で、「100点満点を超しました」と満面の笑みを浮かべた。


◆高崎かなみ、お気に入りはランジェリーカット


お気に入りのカットは、ウォーターベッドの上で撮ったランジェリーカット。高崎は、ブラの肩紐が落ちているところが「セクシーな感じで」といい、「表情もアンニュイ系で」とも。また、ウォーターベッドは初体験だったそうで、「すごいふわふわしていて気持ちよかったです」と笑顔で振り返った。

高崎は、グラビア活動を本格的にスタートしてから3年が経過。「あっという間でした。まさか自分が写真集を出せるところまで来れるとは思っていなかったので、本当にグラビアを始めてよかったなと思っています」と笑顔。

発売日である同日が24歳の誕生日で、高崎は「23歳から24歳って、結構大きな壁というか、いきなり大人になった感じが自分の中でします。20代前半最後の年なので大切な1年にしたいです」と実感を込めて言葉に。

グラビアでの次の目標については、「カレンダーを出してみたいです。あとは、表紙とかをいっぱい飾って、カバーガール大賞を狙いたいです」と目を輝かせた。グラビア以外で挑戦してみたいことが話題にあがると、「グラビアに限らず、バラエティやお芝居にチャレンジしてみたいなと思っています」と告げ、出演してみたい番組として「ヒルナンデス!」をあげた。「体を張ることはちょっとやりたいんです。限界を超えたら世界観が変わりそうじゃないですか」といい、「体を張ることで何でもいいからひとつやってもいいよ」と言われたら何をやりたいかを質問されると、「ええ、どうしよう」と悩んだ末、「蛇と戯れるとかですかね」と声を弾ませていた。(modelpress編集部)


高崎かなみ(C)佐藤裕之/週刊プレイボーイ


(出典 news.nicovideo.jp)


高崎 かなみ(たかさき かなみ、1997年7月14日 - )は、日本のモデル、グラビアアイドル、女優。エイジアプロモーション所属。 中学1年生から芸能スクール(バーニングタレント養成所→MIRAIプロダクション所属)に通い始め、高校生だった2015年3月より「JKガールズ」3期生として、原宿系ファッション誌『CHOKi×CHOKi
15キロバイト (1,960 語) - 2021年6月11日 (金) 00:43